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損保ジャパンの紹介

幅広いラインナップ

損保ジャパン 損保ジャパンの法人保険は、企業が直面するリスクを中心に保険を考えています。主なリスクとして、従業員のリスク、社用車のリスク、財物のリスク、賠償のリスク、利益減少のリスク、船舶のリスク、経営者のリスクに分類することができます。

例えば従業員のリスクとは、従業員の業務災害や通勤災害です。政府管掌の労災保険に上乗せとして活用できる労災保険や高度に危険が作業をともなる建設業向けの「トリプルガード」等の独自の保険もあります。

一方、船舶の保険については、運航中のトラブルだけではなく、港で作業を行う企業や造船所などにも対応しています。

どの分野も幅広い種類の保険商品が用意されており、各社のニーズに合わせて選ぶことができます。また、保険商品の中にはオーダーメイドとして、各社の実状に合わせて作ることも可能です。充実した補償内容と最適な保険料で、自社にあったリスク対策が出来ます。

ワイドな補償が魅力の火災保険

火災などの災害によるトラブルは、企業経営に大きなダメージを与える一つです。

「ビジネスオーナーズ」は、事業者用火災保険です。店舗や事業所をワイドに補償する保険です。ワイドの理由は、火災、落雷、破壊爆発等における一般的な財物損害に加え、休業時の損出まで拡大して補償している点です。

また、取引先の事故により原料の仕入れや商品等の納入が出来なくなった場合にも補償があります。幅広く対応しています。「ビジネスオーナーズ」には工場物件用もあり、工場や作業場内の状況に合わせたオプションも選べます。

利益減少に対応

さらに損保ジャパンでは、利益減少のリスク対策として「企業費用・利益総合保険」があります。火災等の事故により店舗や工場が休業した場合、火災保険での補償は、物財の補償が基本になります。

休業中の営業利益や従業員の給与などについては、支払われることはありません。物的損害より利益損害の方が大きくなる事故も発生しています。火災保険ではカバーしきれない補償として、万が一に備えることができます。


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